美人になりたい|葛飾区亀有、金町の接骨・鍼灸院

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オードリーに学ぶ!美人の作り方

南千住院
2017.11.23
画像

こんにちは南千住院はらだです(; ・`д・´)

寒さが増してきましたが、皆様どうおすごしでしょうか?

さて、私が最近観た映画の一つに「ローマの休日」があります

かの有名な大女優オードリーヘプバーンさんの出世作としても広く知られています。

※ヘップバーンではなくヘプバーンです

 

 

 

 

 

 

 

美人すぎる・・・

 

こんなに素敵な彼女ですが、幼少期は第二次世界大戦で苦労の絶えない生活を送っていました。

親族が目の前で銃殺されたり、強制収容所に送られたり、自身も重度の貧血や呼吸器障害、栄養失調、浮腫等に悩まされたりしたそうです。

飢えを凌ぐ為にチューリップの球根を食べていたというエピソードも有名ですね。

(ちなみにアンネ・フランクと同い年だとか・・・)

この時の経験が、晩年のユニセフ親善大使としての活動に繋がったとされています。

 

 

 

 

 

 

 

 

マジ卍・・・

 

オードリーの名言の一つにこんな言葉があります。

「美しい唇である為には、美しい言葉を使いなさい。美しい瞳である為には、他人の美点を探しなさい」

外見は中身の一番外側と言いますが、まさにその通りですね・・・

※実際はオードリーの名言ではなく、彼女の好きな詩だそうです。あらまー

 

 

 

 

 

 

 

 

可愛さも兼ね備えていらっしゃる

 

そんな素敵すぎるオードリー様に近づくために、彼女の名言・格言を集めました!

 

もちろん、わたしたちは
すべてを失いました。
家も、持ち物も、お金も。
でも、少しも悲しくはありませんでした。
家族全員が無事に生きている、
そのことが何よりも
ありがたかったのです。

 

戦争を経験して、
逆境に負けない強靭さが身につきました。
また、戦争が終わって
戻ってきたもののありがたみを
つくづく感じました。
食料、自由、健康、家庭、
そして何より人の命に、
深い感謝の念を抱いたのです。

 

どんな日であれ、
その日をとことん楽しむこと。
ありのままの一日。
ありのままの人々。
過去は、
現在に感謝すべきだということを
わたしに教えてくれたような気がします。
未来を心配してばかりいたら、
現在を思うさま楽しむゆとりが
奪われてしまうわ。

 

いわゆる天賦の才に恵まれていると思ったことはないわ。
仕事を心から愛して最善を尽くしただけよ。

 

周囲のことを最優先に考え、自分のことは後回しにするというのは、昔ながらのすばらしい考えかたです。わたしはその価値観にしたがって育てられました。「あなたよりも周りの人たちのほうが大切です。だから駄々をこねてもだめよ。我慢しなさい」

 

わたしは、ユニセフが子どもにとってどんな存在なのか、
はっきり証言できます。なぜって、私自身が第二次世界大戦の直後に、
食べ物や医療の援助を受けた子どもの一人だったのですから

 

愛されるより、愛することの方が大切だと思います。

 

もし結婚するなら、どっぷりと結婚していたいの。

 

私は母親になるために生まれてきたの

 

人生を顧みたとき、映画ばかりがあって、我が子のことさえよく知らないとしたら、それはとても悲しいことでしょう? わたしにとって、息子たちの成長を見守ることほどエキサイティングで楽しくて充足感を与えてくれるものは、ほかにないの。それに、忘れないで、子ども時代はたった1度しかないのよ。

 

↓オードリーの好きなサム・レヴェンソンの詩

“時を越えた美しさの秘密”
魅力的な唇のためには、優しいことばを紡ぐこと
愛らしい瞳のためには、人々の素晴らしさを見つけること
スリムな体のためには、飢えた人々と食べ物を分かち合うこと
豊かな髪のためには、1日に1度子供の指でといてもらうこと
美しい身のこなしのためには、
決してひとりで歩むことがないと知ること
人は物よりもはるかに多く回復し、復活し、生き返り再生し
報われることが必要なのです。
繰り返し報われることが。
人生に迷い、助けて欲しい時、いつもあなたの手のちょっと先に
助けてくれる手がさしのべられていることを、忘れないで。
年をとると、人は自分に2つの手があることに気がつきます
ひとつは自分自身を助けるため
もうひとつの手は他者を助けるために。

 

偉大過ぎて眩しくなってきたのでこれくらいにしておきましょう(;^ω^)

オードリーの言葉を胸に、明日から素敵な言葉を紡いでいきたいと思います(”◇”)ゞ

 

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