熱帯夜の快眠方法|葛飾区亀有、金町の接骨・鍼灸院

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館山院

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熱帯夜の快眠方法

館山院
2018.08.24

こんにちは!てて整骨院の黒川です☆

 

みなさん夜は快眠できていますか?

私は全く出来ていなくて参ってます(´-ω-`)。。

だからって冷房のつけっぱなしは嫌だしな~とか思いつつ

夜中暑くて起きて、結局冷房つけてまた寝てます。。

 

なのでまだまだ続きそうな熱帯夜に快眠できる方法を探してみました!

 

☆ゴールデンタイムに「3」時間は眠っている

眠っている間に細胞が修復されるのは成長ホルモンの働き。成長ホルモンが最も分泌されやすい

「睡眠のゴールデンタイム」は夜の22時~3時です。

この時間に最低3時間は眠っているかどうかが、睡眠の質に大きく影響します。

 

☆眠りはじめの「3」時間を大切にする

睡眠中は深い眠りと浅い眠りが交互に訪れますが、特に眠りが深いのが眠りはじめの3時間。

この3時間の眠りの深さが十分に深ければ、「ぐっすり眠れた」という熟睡感を得ることができます。

 

☆「7」時間睡眠を目指す

睡眠時間と病気や肥満との関係を調べたさまざまな調査の結果、理想の睡眠時間は7時間。

なお、1日トータルで7時間となればいいので、睡眠時間が短い人は30分以内の昼寝などで補うとよいでしょう。

 

 

 

ゴールデンタイムに眠って7時間寝ているのに起きた時スッキリしないという人は

眠り始めの3時間の質が悪い可能性があります。

 

◇起床時に肩や首、背中が痛む

◇寝る時にエアコンはかけないようにしている

◇パジャマ以外のものを身に着けて寝ている

◇寝る直前までメールやインターネットをしている

 

↑↑↑上記の項目が当てはまる方は改善しましょう。

 

 

 

☆寝具が合ってない

夏の寝具選びは、ひんやりする素材や吸湿性などに目が向きがちですが、起きた時に首や肩、背中が痛い場合は、そもそもマットの硬さや枕の高さなどが合っていないと考えられます。一度見直しを。

 

☆部屋が暑すぎる

体のためにはエアコンを使わない方がいいと思っている人もいるかもしれませんが、暑すぎると体温が下がらず、寝つけない原因になります。エアコンを28~29℃に設定し、扇風機を併用すれば眠りに最適な室温に。

 

☆パジャマで寝ていない

部屋着のままで寝ると、脳は活動の延長と感じてしまいます。パジャマは寝返りの打ちやすさや吸湿・吸汗なども考えて作られており、パジャマに着替えただけで寝つきまでの時間が短くなったという調査結果も。

 

☆寝る前に青い光をを浴びている

スマートフォンやパソコンの画面が発する青い光(ブルーライト)は脳を興奮状態にします。また、気がかりなメールが安眠を妨げることも。寝る1時間前にはIT機器の操作をやめて。

 

 

 

 

ってな感じでした!

私は項目4つも当てはまっていたので改善せねば、、(-_-メ)

もうちょっと続く熱帯夜をなんとか乗り切りましょうね!

 

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